ふぁみとりっぷANNEX★おさんぽPANDAの家族おでかけレポート

ふぁみとりっぷANNEX(別館)へようこそ!

別館は、科学館や動物園、遊園地などなど、お出かけレポートコーナーです。
どうぞゆっくり観ていってくださいませ。

皆様のWebサイトからのリンク大歓迎です!

ふぁみとりっぷ本館メニュー(例)

そのほか、家族旅行プランのお助け情報をたくさんご用意してお待ちしております。ぜひご利用ください。

板橋区立こども動物園 〔東京都板橋区〕


■目次&地図■ ■ふぁみとりっぷ本館へ■

板橋本園2


板橋区立こども動物園への行き方-東京(巣鴨)から
※巣鴨へは山手線で東京から20分、新宿から13分
  • 巣鴨駅→(都営三田線 西高島平行きで6分)→板橋区役所前駅 
  • 板橋区役所前駅のA1出口を(階段ではなく)エレベーターで地上へ
    → 目の前の「こども動物園」への案内板の示す方向へ
    → 300m先、読売新聞販売所の角を左(案内板あり)
    → 150m先、右側が動物園入口(案内板あり)

入園無料(2017年4月現在)

板橋本園5

板橋区役所前の駅から、住宅地の道を北東へ歩いて10分弱。
あれ、この道でよかったかな、といつも思うのですが、なんとなく迷っているうちに動物園にたどり着く、というのがいつものパターンです。たよりなくて申し訳ない

板橋本園0

ヤギさんたち、なぜかベンチに興味津々。
この小さな動物園では、彼らが主役級です

板橋本園2

動物園というより、なんだか幼稚園の園庭のような。
ほのぼのとした雰囲気です

板橋本園6

モルモットさん。
抱っこ体験もできますよ

板橋本園7

ウサギさん。
ちょっとおつかれですかね

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ポニーさん。
乗馬体験も無料なのは嬉しいですね(3歳~小学6年生まで)。
馬車に乗れる日もありますので(実施日はこども動物園のwebサイトでご確認ください)、馬に直接乗るのが苦手なお子さんは試してみてはいかがでしょうか。

板橋本園9

園内の池では、鯉がのんびりと泳いでいます。

DSC_0299

とても小さな動物園ですから、ただ見てまわるだけなら10分で終わってしまいます
折角のふれあい中心の動物園ですから、ヤギさんと遊び、モルモットさんを抱っこして、ポニーにも乗って、ゆっくり楽しんでいってくださいませ




 
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日本平動物園 〔静岡県静岡市〕



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日本平162

訪問日 2017年3月18日
日本平動物園のHPへ

日本平動物園への行き方(東京から)
  • 東京駅→(東海道新幹線ひかり号で約1時間)→静岡駅(北口11番バス乗り場から日本平行きバスで20分)→動物園入口→(徒歩5分)→日本平動物園
  • 土曜・休日は、東静岡駅(静岡駅からJR東海道線で3分)から日本平動物園(正面ゲート前)への直通バスもあります。

  • 車でおでかけの方に、ちょっとした裏ワザ情報。
    東名高速道路の上り線で名古屋→東京方面に向かわれる際、「日本平PA」に車を停めれば、歩いて日本平動物園に行けちゃいます。
    PAのいちばん後方(名古屋寄り)に、近隣から買い物に来られる方のための徒歩出入口があって、そこからPAの外に出れば日本平動物園までは歩いて10分ほどです

    なお、下り線(東京→名古屋方面)の日本平PAからは、歩いて外に出ることができませんのでご注意を
    あと、隣の「日本坂PA」と間違えないでね
    混雑時の長時間駐車は迷惑になることもありますので、空いているときにお試しください。

入園料(2017年4月現在)
 未就学児無料、小中学生150円、大人610円

障がい者減免 あり(本人・介護者無料)

日本平043

ずっと行きたいと思っていた日本平動物園。
念願かなって、子供と行ってまいりました。

日本平209ホーリー

入ってすぐのところにいるのがレッサーパンダのホーリーさん
この日はホーリーさん&まつばさんが屋外放飼場で元気に愛嬌を振りまいていました
見ている私たちもテンションが上がります

日本平264

レッサーパンダ舎の先には、チンパンジーなどサルのなかまが並んでいます。
その最後が・・・

P3180333

ヒトでした
撮ったのは次男、写っているのはワタクシ。

だしてくれ~って暴れております。

ま、お約束ってことで


P3180065

その先は「猛獣館299」
299ってのは・・・

日本平285

これですな

公式Webサイトによると「にっきゅっきゅう~」と読むらしいですが、に2く9きゅー9で肉球ですよね

P3180065 - コピー

ロゴも明らかに肉球デザインです

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立派な299の持主はホッキョクグマのロッシーさん。

豪快なダイブを繰り返し、観客の歓声が止まりません


日本平066

隣にはアザラシさん
円柱のなかを、上へ下へと優雅に泳いでいきます。
かつて旭山動物園で話題になったスタイルですね。

日本平138

上の階には他にも299猛獣さんが。
トラさんに・・・

日本平120

ライオンさん。
寝てるのが定番のライオンさんですが、ちゃんと起きていてくれました

さすがに威風堂々ですな~

日本平099

299から出てくると、のっし、のっしとアジアゾウさんが歩いています。
日本平動物園の開園は1969年で、1頭(ダンボさん)はその最初から、もう1頭(シャンティさん)は翌年からずっとここにいる超ベテランさんなんだって。

日本平168

さらに進むと、ふれあい動物園エリアに入ります。
ヒツジさん。モコモコでなんだか重そう~

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ロバさん。
颯爽とした馬も良いですが、ロバのこののんびり感も捨てがたいですね~

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ヒヨコさんやモルモットさんなど、抱っこできる動物もいっぱいいますよ
広い園内、そろそろ歩き疲れてきた頃でしょうから、ゆっくり座って癒されてまいりましょう

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シロサイさん。
力比べ中でしょうか

日本平326

今回は行きませんでしたが、山の斜面にはこんな長大すべり台が

頂上にある「ふしぎな森の城」では、着ぐるみを借りて「動物なりきり体験」ができるらしいですよ。
子供が小さいうちに是非。うちはもう無理だな

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こちらは爬虫類館。
ひたすらマイペースなカメさんたちです

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ん?
上を見て、ってこと?

日本平188

どわっ!

...あぁびっくりした


巨大な蛇のおなかがじっくり観察できるようになっているのでした

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ペンギンさんが見えてくれば、もうそろそろ出口です。

日本平動物園は、順路どおりに歩けば全ての動物を観られるようになっています。
これ見てないんじゃないか、あれはどこにいるんだ、などと地図とにらめっこしなくて済むのは楽ですね

まつばP3180228

最後にもう一度、レッサーパンダさんに会って帰りましょう。

まつばさん、バイバ~イ!また来るね~




 
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S-TRAIN 豊洲発の初日(2017/3/27)に乗車してきました



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2017年3月25日、東京メトロと西武線のダイヤ改正で走り始めたSトレイン。

25日と26日は休日ダイヤだったので、27日が豊洲発の列車の運行開始日でした。

豊洲に勤める私としては、乗らないわけにはまいりませんな(*^^*)

指定券の発売日をすっかり忘れていて、翌日に思い出して少々慌てましたが、無事、指定券も取れました。

運行初日の切符なのに、しかも発売開始日を逸したのに、あっさり窓側の席がとれてしまうとは。
なんとなく人気薄の気配(^o^; 

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そして迎えた3月27日。
豊洲駅には発車10分前に到着。

真新しい指定券券売機くん。
誰も並んでいなくてちょっと寂しげです

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ホームに降りると、ちょうどこれから乗るS-TRAINが入ってきました。
真新しい車体。ん~ピカピカです(^o^)/ 

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車内をもの珍しげに覗き込む人。
携帯のカメラを向ける人。
不思議そうに指をさして言葉を交わす二人連れ。


初めて見る人がほとんどなのでしょう、いつもの豊洲駅とちょっと違った空気が流れます。

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それでは早速、乗ってみましょう。 
私が乗るのは3号車でしたね。 


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おぉ、見事にガラガラ(^o^;) 


ご乗車には指定券が必要です、指定券は1つ上の地下2階フロアで販売しています、と繰り返し放送が入りますが、乗客が増えそうな気配は...ないですね...

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指定された6Aの席に陣取ります。
この様子なら、隣は空席のままでのんびり過ごせそうです(*´ω`*)


定刻の20:00に、静かに豊洲駅を出発。
結局、豊洲駅から3号車に乗ったのは9人でした。 


月島、新富町、銀座一丁目と、各駅をゆ~っくりと通過。
普段は通過することのない駅ですから、やはり何だか新鮮です。

スピードが上がらないのは...まぁ仕方ないですね。
地下鉄線内、前の電車を追い抜く場所もないですからね(^o^;) 

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有楽町で5人、飯田橋で6人が乗車。
この電車に乗車できる駅は豊洲、有楽町、飯田橋の3駅だけと決められていますから、もうこの先で乗ってくる人はいません。

というわけで、この日この列車の3号車の乗客、9+5+6=計20人。

乗客の私としては空いていて有り難い限りですが、鉄道会社さんとしてはちょっと辛いんじゃないですかね。 


そして大胆にも池袋を通過。一時停止さえしません。きもちいぃ~


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地上に出ると練馬駅。
信号待ちで停車しますが、ドアは開きません。


横を特急レッドアローが駆け抜けていきました。 
こっちの電車も、レッドアロー並みのグレードにしてくれれば嬉しかったんだけどな~♪ 

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降車できる最初の駅、石神井公園。

ここでは4人が降りました。


次の停車駅、保谷でも降りたのは4人だけ。 
お客さんの多くは、終点の所沢まで乗りとおすようです。
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豊洲から1時間弱、終点の所沢に到着です。

ここでは10人が下車。

3つの駅で3号車から降りたのは4+4+10=全部で18人。

あれ?乗った人数と合わんではないか
気が付きませんでしたが、前や後ろの車両に移った人がいたんでしょうね。

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この写真の窓側が、私が座っていた席です。空いていたおかげもあり、まずまず快適でした(^^)v
しかしこの空き具合はちょっと心配になるレベルですね。


豊洲で座席指定の列車というと、かつて小田急直通の特急ベイリゾートというのがありましたが、いつも空気を運んでいる状態で、短期間であっさり廃止されてしまいましたね。

あちらは休日の行楽特急、こちらは平日の通勤列車と、運転日も性格も全く違うので比較しても仕方ないのですが、つい思い出してしまいます。


豊洲駅の乗降客数は1日20万人以上。
東京メトロの乗降客数ベストテンにも入る駅で、夕方から深夜にかけては通勤客が狭いホームでひしめき合い、なかでもホームの前後両端は、時間帯によっては身動きが取れないほど混雑します。
 

それならS-TRAINのような通勤ライナー列車の需要も高いように思われるかもしれませんが、新木場・辰巳からの電車がガラガラの状態で到着するので、普通の電車でも1~2本待てば座れてしまうんですよね。

そのなかで、わざわざ510円払って、指定の時刻に合わせてS-TRAINに乗るかというと、ん~微妙ですね~(^o^;;;


レッドアローや小田急MSEのように、特急らしいゆったりシートなら乗りたいと思うでしょうが、S-TRAINのシートはそこまでではないんですよね...。

まずはこの510円という強気な料金設定をどうにかしてほしいところですが。

速くもなくて、豪華でもなくて、「座れる」というだけで510円はきついでしょう。

座るだけなら、豊洲なら待てば座れますし、

有楽町なら一番前に乗れば、2駅先の永田町でかなりの確率で座れますし、
飯田橋なら池袋まで4駅だけ辛抱して、西武線の始発で座って帰ればいいですし。 


さてさて、このさきどうなりますやら。
最後は少々ネガティブな書きぶりになってしまいましたが、頑張ってほしいですね


 
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静岡科学館る・く・る 〔静岡県静岡市〕



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訪問日 直近では2017年3月18日。以前も何回か来ています。


静岡科学館る・く・るへの行き方(東京から)
  • 東京駅→(東海道新幹線「ひかり」号で約1時間)→静岡駅
  • 駅南口を出て左前方の歩道橋へ→「静岡科学館る・く・る」の案内看板があるのでそれに従って進んでください。駅から歩いて1~2分。とっても便利です

入園料(2017年3月現在)
 未就学児無料、小中学生120円、大人510円

障がい者減免 あり(本人・介護者無料)

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「静岡科学館る・く・る」にやってまいりました。
ここは体感型の遊具がいっぱいあるので、わが家のお気に入りです

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最近の科学館はデジタル系の展示が多かったりしますが、こういう体感重視の科学館の方が子供は喜ぶんですよね。

そんなわけで、静岡が旅行の目的地という訳でもないのに、わざわざ静岡で新幹線を途中下車して、ここで半日遊ばせたりするわけです

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磁石の不思議が体感できる「はらはらウォール」
磁石つきの手袋をはめて、SとNをうまく選びながらゴールを目指します。
のんびりしているとSとNが入れ替わって落ちちゃうよ~

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勢いよく回るホイールに、タイミングよくブレーキをかけて、赤丸を矢印のところで止めるゲーム。
左から順に、カンタン、ちょいムズ、激ムズです
特に一番右は大人でもなかなかぴったり止められません。
速すぎるよ~

・・・ムキになってしまいました

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でっかい回し車
頑張って回すと、左側の青~赤のメーターにランプが点きます。
リスになった気分、と言いたいところですが、これ結構きついんです。
大人の私がやったら膝にきました

子供にいいとこ見せたいお父さん、くれぐれもご注意を

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レバーを倒すと、筒の中のプロペラがぎゅん!と勢いよく回って飛んでいきます。
単純ですがなかなかツボにはまります。

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それでも買いたいという方は止めません。リンク先へどうぞ(笑)


造形見本も用意されているのですが、男の子はほぼ100%、見本とか無視して高さを追求しはじめますね
積み始めると、途中でやめるのが惜しくて止められなくなるんですよね

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おおっ!いかにも「ロボット」ですねぇ~

る・く・るのできるずっと前、1971年生まれの「カンちゃん」。
案内ロボットとして長年活躍してきたんだそうです。


最近のロボットはアニメの中ではスマートに、実物は機能的にどんどん進化していますね。
今の子供たちには、ロボットといえばこういうもんだ、っていうオヤジ的感覚は理解できないんでしょうね




 
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こども未来館ここにこ 〔愛知県豊橋市〕


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日本中あちこちに増えている旅籠屋さん。安くてシンプルで気兼ねなく泊まれるので、わが家のお気に入り、家族旅行におすすめのミニホテルです。
豊橋から3駅、のんほいパーク浜名湖ガーデンパークの中間にあって、どちらにも行きやすい便利な場所です。週末1泊2日の小旅行にも、東海道を西へ東への大旅行にも、是非使ってみてくださいませ


訪問日 2010年7月27日


こども未来館ここにこへの行き方(名古屋から)
  • 名古屋駅(JR/名鉄)→(JR東海道線または名鉄線で約50分)→豊橋駅
  • 東口を出て、駅前の大通りを左へまっすぐ歩いて7~8分の右側

入園料(2017年1月現在)
 未就学児無料、小学生~高校生100円、大人200円

障がい者減免 あり(本人・介護者無料)

今回ご紹介するのは、豊橋の「こども未来館ここにこ」です。

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最後に行ったのは2010年で、当時と今とでは違うところもあるかと思いますが、とても楽しかった思い出を「ふぁみとりっぷANNEX」に残さないわけにはまいりません

こども未来館ここにこのWebサイトを見る限りでは、大きく変わってはいないように見えますので、古いレポートですみませんがご紹介します

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豊橋市内には今も路面電車が活躍していますが、館内には引退した古い電車がまるごと1両展示されています。

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電車の運転席にはシミュレーターが

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車窓には豊橋市内の様子が映し出されています。
私は地元の人間ではないので、本物の市内が再現されているのかどうかよくわかりませんが、本当に運転している気分。子供たちも大喜びです。

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テーマごとに知育教材が自由に使えるコーナー。
家ではなかなか揃えられない道具や、スタッフの方々の手づくりと思われる玩具もたくさんあって、みんなとても楽しそうです。

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1階から2階へと続く、でっかいアスレチック遊具。
チャレンジスピリットに火がつきます


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こちらは屋外のアスレチック遊具。
思いっきり遊べて、子供も堪能したようです

東京の「こどもの城」が2015年に閉館されたとき、その理由の1つとして「地方自治体で児童館や地域子育て支援拠点の整備等が進み、地域における子どもの生活環境の整備が進行していること」が挙げられていました。

でも、実感としてはどうでしょうかね。子供が気軽に休日に遊びに行ける場所があるというエリアはそう多くないように思います。豊橋市と似た人口30~40万人クラスの都市を見回してもこうした児童館の整備状況はまちまちですし、それより小さいところは言うに及ばす、かといって大都市だからあるという訳でもなく。

このような、思いっきり遊べて、知的欲求も満たせる児童館のある街に暮らす子供は幸せですね。



 
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