■目次&地図■ ■ふぁみとりっぷ本館へ■

浜名湖GP6

[PR] ファミリーロッジ旅籠屋・浜名湖店
日本中あちこちに増えている旅籠屋さん。安くてシンプルで気兼ねなく泊まれるので、わが家のお気に入り、家族旅行におすすめのミニホテルです。
のんほいパークと浜名湖ガーデンパークの中間にあって、どちらにも行きやすい便利な場所です。週末1泊2日の小旅行にも、東海道を西へ東への大旅行にも、是非使ってみてくださいませ


訪問日
(1回目) 2004年8月31日(浜名湖花博)
(2回目) 2008年8月27日
(3回目) 2010年7月26日
 

浜名湖ガーデンパークへの行き方(東京から)
  • 東京駅→(新幹線「ひかり」号 で約1時間30分)→浜松駅→(東海道本線で約10分)→弁天島駅
  • 駅からはタクシーで約5分。1500円ぐらいです。歩いたら1時間弱かな

  • [2016年11月修正] この記事を書いた当時は弁天島駅からのバス路線があったのですが、2015年9月で廃止になってしまったそうです
  • 浜松駅からのバスは今でもありますが、遠回りで約1時間、630円かかります。 

入園無料(2016年11月現在)

浜名湖GP1

突然ですが・・・

発表!「ふぁみとりっぷ」選定
  ~子供が喜ぶ「日本三大水遊び場」~


 愛知県長久手市 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)
  「こどものひろば 水のエリア」

 千葉県船橋市 ふなばしアンデルセン公園
  「にじの池 & アルキメデスの泉」

そしてここ

 静岡県浜松市 浜名湖ガーデンパーク
  「水遊び広場 & 虹の滝」

・・・ いや、日本中の水遊び場、全部回ったわけではないんですけどね ・・・

浜名湖GP2

水遊びのエリアは、広い園内の一番手前にあります。
ここだけでもとっても広くて、子供たちに任せると何時間でも遊んでしまいます。

浜名湖GP4

見てのとおり、皆さん最初から水着用意です。
思いがけないところから水が飛んできますから、大人もそれなりに濡れる覚悟をしておいたほうが良いでしょう。

浜名湖GP3

足元のあちこちから水が吹き出てきます。

はじめのうちは、ランダムに噴水が飛んでいるように見えるのですが、遊んでいるうちにパターンがわかってきます。
子供たちも「次はここだ!」なんて走り回り、逃げたりわざと直撃を受けてみたり、水の出口を踏んづけて水の飛び方を変えてみたり・・・。まぁとにかく自由に遊んでいます。

浜名湖GP5

元々は2004年の「浜名湖花博」の会場だったところが再整備されて、公園として開放されています。
上の写真は浜名湖花博のイメージキャラクター「のたね」くん。
園内のところどころに、花博当時の面影が残されています。

浜名湖花博のときは大勢の人手で賑やかでしたが、今は落ち着いたたたずまいです。

浜名湖GP7

水の広場だけで1日が終わってしまいそうですが、アスレチックに展望台、運河のクルーズ船など他にもお楽しみ要素がいっぱいです。
こんな4人まで乗れる貸自転車も。広い園内、折角ですから目いっぱい楽しんで帰りましょう。


大きな地図で見る

 
↑おでかけランキング
参加中です。
気に入っていただけましたらポチッとお願いします

■目次&地図■ ■ふぁみとりっぷ本館へ■